一橋大学社会科学古典資料センター
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社会科学古典資料センター年報

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社会科学古典資料センター年報

投稿論文、当センター所蔵の貴重資料・文庫の紹介、研究ノート、事業報告、新収図書リスト等を主な内容として、年1回発行しています。『年報』はHERMES-IR(一橋大学機関リポジトリ)からご覧いただけます。

No. 1No. 2No. 3No.4No.5No.6No. 7No. 8No. 9No.10
No. 11No. 12No. 13No. 14No. 15No. 16No. 17No. 18No. 19No. 20
No. 21No. 22No. 23No. 24No. 25No. 26No. 27No. 28No. 29No. 30
No. 31No. 32No. 33No. 34No. 35No. 36No. 37No. 38No. 39No. 40
No. 41No. 42No. 43No. 44No. 45

No.45 2025

  • 柏崎 正憲「デジタルアーカイヴと思想史研究 ― 私の使い方でよければお見せします」
  • 大久保 友博「教員にもあらためて学びのある豊かな場 ― 第41回西洋社会科学古典資料講習会に参加して ―」
  • 2024年センター報告・日誌

No.44 2024

  • 橋詰 かすみ「ジュネーヴの1782 年革命とJ. J. ルソー ―『ジュネーヴ人の手紙』(1782 年)から 」
  • 東風谷 太一「物的営業権の本質をめぐって ― 前近代ドイツの都市共同体と「物の権利」―」
  • 森村 敏己「埋もれた手稿収集の旅 ― 津田内匠先生の思い出 ―」
  • 福島 知己「津田先生の研究資料 」
  • 一橋大学社会科学古典資料センター編「津田内匠研究資料(18世紀フランス経済思想)目録 」
  • 2023年センター報告・日誌

No.43 2023年3月

  • 鈴木 良和「エラスムスと理想の君主 」
  • 高橋 駿仁「神なき時代の人間主義 ― フォントネルにおける科学と人間 ―」
  • 極山 大樹「レオン・デュギと「統制の組織化」」
  • 森 宜人「「改造」の時代と福田徳三 ―『経済危機と経済恢復』を中心に ―」
  • 髙野 彰「西洋古典籍書誌の基礎知識 」
  • 東風谷 太一「社会科学古典資料センター助教着任のご挨拶 」
  • 2022年センター報告・日誌

No.42 2022年3月

  • 森 宜人「福田徳三とドイツ歴史学派経済学 ― カール・ビュッヒャーとの関係を中心に ―」
  • 屋敷 二郎「近世初頭の法律学文献を求めて : センター新収図書概観 」
  • 2021年センター報告・日誌

No. 41 2021年3月

  • 森 宜人「三つの百周年にのぞんで 」
  • 久保 亮輔「イスラム法学書を用いた社会経済史研究の可能性 : オスマン朝征服期エジプトのワクフをめぐる議論に着目して 」
  • 2020年センター報告・日誌

No. 40 2020年3月

  • 2017年度~2019年度科学研究費助成研究(基盤研究(C))「一橋大学社会科学古典資料センター所蔵の旅行記についての研究」(研究代表者:江夏由樹)についての報告
  • 「西洋貴重書保存インデックス」による西洋貴重書保存管理の指標と評価
  • 令和元年度「九州地区西洋古典資料保存講習会・実習」実施報告
  • 『16-18世紀法学文献コレクション』シリーズⅣ・Ⅴ目録(抜粋)
  • 2019年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 39 2019年3月

  • 稲垣 健太郎「聖書解釈とアラビア語文献学 : ジョン・セルデンによるモーセ解釈 」
  • Clemens, Raymond「Acquisition, Collaboration, Teaching: The Role of the Beinecke Library in Driving Research 」
  • 馬場 幸栄「社会科学古典資料センターにおける多様な教育プログラム 」
  • 鈴木 宏子・篠田 飛鳥・山下 泰史「平成30年度「東北地区西洋古典資料保存講習会」実施報告 」
  • 2018年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 38 2018年3月

  • 田中 大二郎「フランス近代思想における習俗と自然法 : ジャン・バルベイラックの「習俗に関する学science des moeurs」」
  • 榎本 武文「ポリツィアーノ『雑纂』第1集の文献学的方法 」
  • 坂内 徳明「エカテリンゴフ園遊パノラマ論考 : K. ガンペリンの絵巻図(1824-1825)に対するコメンタリィを通して 」
  • 江夏 由樹・福島 知己・床井 啓太郎「科学研究費補助金【(基盤研究(C)】「一橋大学社会科学古典資料センター所蔵の旅行記についての研究」中間報告(1)」
  • フレデリック・ジュショー、フィリップ・ボンネンベルジェ、アレクシス・コマンダ(福島 知己 訳)「製本用皮革とパーチメントの動物の種類の特定 」
  • 福島 知己「A. SAYCE「1530年-1800年に印刷された本の植字慣行と印刷地の特定」の検討(4)」
  • 馬場 幸栄「社会科学古典資料センターをとりまく状況の変化と課題 : 助教着任の挨拶にかえて 」
  • 2017年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 37 2017年3月

  • 屋敷 二郎「「ギールケ文庫は,どのくらい読まれているのか?」 ― センター教授就任にあたって 」
  • 鴨野 洋一郎「フランチェスコ・ディ・ジュリアーノ・デ・メディチの駐在員帳簿 ― フィレンツェ・オスマン貿易に関する新史料 」
  • 小澤 雄太郎「ヒンクマール『教会と礼拝堂について』をめぐる研究史 ― 私有教会概念からの脱却 」
  • 石井 健「古典資料センターのこと 」
  • 福島 知己「R. A. Sayce「1530年-1800年に印刷された本の植字慣行と印刷地の特定」の検討(3)」
  • 2016年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト
  • 編集委員会設置要領等

No. 36 2016年3月

  • 池田 光義「ジンメルによる形式社会学の制度化の試みと挫折 ― 「社会学の問題」成立前後 」
  • 岩本 吉弘「カール・メンガー文庫事業のこと(5) 原資料保存のために 」
  • 福島 知己「R. A. Sayce「1530年-1800年に印刷された本の植字慣行と印刷地の特定」の検討(2)」
  • 2015年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 35 2015年3月

  • 山部 俊文「社会科学古典資料センター長に就任して 」
  • 小谷 英生「哲学的プロジェクトとしてのドイツ通俗哲学 ― エルネスティ「通俗的な哲学についての序説」」
  • 田中 大二郎「モンテスキューの思想におけるシヴィルcivilと万民法droit des gens ― フランスの公民の法形成におけるゲルマンの独自性 」
  • 坂内 徳明「A. F. マイエルベルクのロシア見聞録・スケッチ画帖について 」
  • 岩本 吉弘「カール・メンガー文庫事業のこと(4) 原資料の保存をめぐって(続)」
  • 江夏 由樹・福島 知己・床井 啓太郎「科学研究費補助金「一橋大学社会科学古典資料センター所蔵の旅行記についての研究」中間報告(2) 一橋大学社会科学古典資料センターが所蔵するトーマス・スタウントンらの訳書と著書の紹介 」
  • 福島 知己「R. A. Sayce「1530年-1800年に印刷された本の植字慣行と印刷地の特定」の検討(1)」
  • 2014年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 34 2014年3月

  • 坂内 徳明「ロシア風俗百景 J. A. Atkinson and J. Waker, A Picturesque Representation of the Manners, Customs, and Amusements of the Russians(V. 1-3, London, 1803-04, 1812)について 」
  • 岩本 吉弘「カール・メンガー文庫事業のこと(3) 原資料の保存をめぐって 」
  • 江夏 由樹・福島 知己・床井 啓太郎「科学研究費補助金「一橋大学社会科学古典資料センター所蔵の旅行記についての研究」中間報告 」
  • 渡名喜 庸哲「パネル・ディスカッション「1755年11月1日、リスボン地震 ― その思想史的意味」開催報告 」
  • 福島 知己「1775年に出版されたネケール『立法と穀物取引について』の諸版について 」
  • 福島 知己「左右田文庫について少々 」
  • 2013年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 33 2013年3月

  • 江夏 由樹「研究基盤としての社会科学古典資料センター 社会科学古典資料センター長に再任されて 」
  • 田中 大二郎・松本 礼子「マレショセ隊員ギヨットのパリ住民データベース構想とポリス改革 」
  • 福島 知己「共和暦をめぐって 」
  • 2012年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 32 2012年3月

  • 岩本 吉弘「メンガー文庫事業のこと(2) 全体計画の策定へ 」
  • 床井 啓太郎「貴重資料の保存環境整備について 」
  • 2011年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 31 2011年3月

  • 岩本 吉弘「メンガー文庫事業のこと(1) 業者選定まで 」
  • 安藤 裕介「ネッケルにおける技法としての政治経済学 ― 世論・市場・介入主義 」
  • 御園 敬介「ジャンセニスムと信仰の認識論 」
  • 2010年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 30 2010年3月

  • 屋敷 二郎・周 圓「「16-18世紀法学文献コレクション」の現状と展望 ― 夢路よりかえりて ―」
  • 高橋 真悟「J.R. コモンズのゴーイング・コンサーン論 」
  • Sora Sato(佐藤 空)「Law, Religion and Manners: The Shaping of Civil Society in Burke’s Fragment on the Laws of England and Abridgment of English History 」
  • 石橋 悠人「グリニッジ天文台長の情報網 ― ネヴィル・マスケリンと経緯度の伝達 ―」
  • 福島 知己「シャルル・フーリエ『四運動の理論』初版の異刷について 」
  • 2009年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 29 2009年3月

  • 渡辺 雅男「社会科学古典資料センター長に就任して 」
  • ジルベール・ファッカレロ「テュルゴ、コンドルセ、レドレル ― 公共経済学の基礎 ―」
  • Sora Sato(佐藤 空)「Burke’s Philosophical Enquiry and Wollstonecraft’s Rights of Men : Aesthetics Applied to the Debate on Manners 」
  • 鵜飼 健史「ジョン・ロックのユートピア ―「アトランティス」草稿と政治理論 ―」
  • 野田 尊「ラムゼーの「貯蓄の数学的理論」とケインズ 」
  • 西村 道也「ビザンツ帝国における土地税徴収と金貨(8世紀中葉~12世紀初頭)―『旧税計算法』を中心に ―」
  • 福島 知己「センター専門助手着任のご挨拶 」
  • 2008年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 28 2008年3月

  • 石井 健「17世紀イギリスの新聞 ― その書誌学的特徴 」
  • 渡邊 由紀子「タイトルページを読む楽しみ ― 九州大学附属図書館「ラテン語古刊本書誌作成研修会」の活動から 」
  • 吉野 裕介「ハイエク『致命的な思い上がり』の成立過程に関する一試論 ―「進化と自生的秩序」メモを中心に 」
  • 床井 啓太郎「センター専門助手着任のご挨拶 」
  • 2007年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 27 2007年3月

  • 木村 雄一「カール・メンガーのウィーンをたずねて 」
  • 杉本 隆司「シャルル・ド・ブロスと18世紀啓蒙 ― その思想と知的生活 」
  • 松尾 恵子「古版本の目録作成 」
  • 2006年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 26 2006年3月

  • 岩本 吉弘「「ビブリオグラフィー」と「ビブリオロジー」― ガブリエル・ペニョ論への序説 ―」
  • 牧野 邦昭「大熊信行とラスキン ―「政治経済学」と「ポリティカル・エコノミー」」
  • 吉川 也志保「19世紀フランス国立図書館の蔵書保存状況 」
  • 増田 都希「十八世紀フランスにおける作法批判とその克服-内面と外見の一致 」
  • 2005年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 25 2005年3月

  • 斎藤 修「個人コレクションの多面性 」
  • 井上 琢智「J. S. ミルのフランス滞在:空白の一週間 ― 再発見された新資料 ―」
  • 只腰 親和「ウェイトリの経済学における境界区分 demarcation の問題 ― 経済学の初期制度化の視点から ―」
  • 山﨑 耕一「国際シンポジウム「カール・メンガーと自由主義の歴史的諸相」開催報告 」
  • 2004年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 24 2004年3月

  • 水田 洋「書物史と思想史 」
  • 大野 一道「ラマルチーヌ『ジロンド派の歴史』執筆のころ(1843-47)― その書簡を中心に ―」
  • 立川 孝一「史料としての書簡集 ― 青年ミシュレにおける歴史と哲学(1820-1827)―」
  • ティモシー・タケット(山﨑 耕一 訳)「いかにしてフランス革命はラディカルになったのか? 」
  • 岡本 幸治「保存情報としての製本構造(4)― 西洋古典資料の保存のために ―」
  • 原谷 直樹「急進的主観主義と制度 : ルードウィッヒ・ラックマンの経済思想 」
  • 2003年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 23 2003年3月

  • 栗田 啓子「公共事業と経済学 ― フランスの土木エンジニアは古典をどう読んだか ―」
  • 奥田 敬「<市民>と<文明>のあいだで ― “Economia civile” の訳語をめぐって ―」
  • 岡本 幸治「保存情報としての製本構造(3)― 西洋古典資料の保存のために ―」
  • 石井 健「大塚文庫とメンガー文庫 」
  • 山室 信高「Mystifizierung der Welt ― Max Weber liest Rainer Maria Rilke ―」
  • 梅垣 千尋「『女性の権利の擁護』と18世紀末イングランドの理性的非国教徒 」
  • 2002年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 22 2002年3月

  • 池間 誠「社会科学古典資料センター長に就任して 」
  • 喜多見 洋・水田 健「Les notes de J.-B. Say sur l’édition originale de “Definitions in Political Economy” de T.R. Malthus 」
  • 坂本 達哉「スコットランド啓蒙における「学問の国」と「社交の国」」
  • 原田 哲史「E. ザリーン『経済学史』の諸版について 」
  • ジル・カンパニョロ(山崎 耕一 訳)「メンガー文庫 : ある経済思想の原資料 」
  • 2001年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 21 2001年3月

  • 喜多見 洋「ジャン=バティスト・セーとジュネーヴ 」
  • 中山 智香子「Karl Mengerの思想に関するノート ― オーストリア学派とウィーン学団のはざまで ―(講演会要旨)」
  • ジャン=イヴ・グルニエ(Jean-Yves GRENIER)(山崎 耕一 訳)「18世紀の政治社会史 : 世論の誕生(講演会要旨)」
  • 安澤 秀一「情報資源保管サービス基地としてのアーカイヴズ・ライブラリィ・ミュージアム : 目録記述要素の特性比較(講演会要旨) 」
  • 岡本 幸治「保存情報としての製本構造(2)― 西洋古典資料の保存のために ―」
  • 山崎 耕一「センター教授着任の弁 」
  • 2000年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 20 2000年3月

  • Gilles Campagnolo「Learning from Hitotsubashi’s Carl Menger Library (Questioning the origins of Austrian economics) 」
  • 水田 洋「私のアダム・スミス研究(講演会要旨)」
  • 八木 紀一郎「経済学史における進化的視点 : アダム・スミスからシュンペーターまで(講演会要旨)」
  • 岡本 幸治「保存情報としての製本構造(1)― 西洋古典資料の保存のために ―」
  • 松尾 恵子・深沢 茉莉「古版本の目録作成 ― メンガー文庫の場合 ―」
  • 杉原 四郎・武者小路 信和 編「杉山忠平教授主要著作目録 」
  • 石井 健「フランクリン文庫保存事業から /「中性紙」とスリップの交換 」
  • 1999年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 19 1999年3月

  • 安藤 英義「社会科学古典資料センター長に就任して 」
  • 羽鳥 卓也「リカードウ『経済学および課税の原理』について 」
  • 田中 敏弘「アメリカ経済学史研究断章 」
  • 根岸 隆「誤解された大経済学者たち(要旨)」
  • 橋本 比登志「マルサス『人口論』初版二百年を記念して 」
  • 池田 幸弘「メンガー『原理』成立史研究とメンガー文庫 」
  • 1998年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 18 1998年3月

  • 石 弘光「貴重書の保存・修理 」
  • 津田 内匠「J.-F. ムロンの「システム」論(4)」
  • 上野 格「明治二年の経済学教科書(英文)― 松川説・堀説への補記 ―」
  • 大月 康弘「クレモナ司教リウドプランドの「苛立ち」―『コンスタンティノープル使節記』の背景 ―」
  • マヌエラ・アルベルトーネ、堀田 誠三 訳「18世紀フランスにおけるサー・ジェイムズ・ステュアート受容の困難 」
  • 1997年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 17 1997年3月

  • 永井 義雄「ジョン・アダムズ旧蔵プライスコレクションについて ― アダムズとプライス少考 ―」
  • 木崎 喜代治「[Auger], Mémoires pour servir … の編者について 」
  • 広田 昌義「Pascal : Provinciales初版本(4つ折り版)について 」
  • 篠原 敏昭「良知文庫の諷刺画新聞 」
  • 岩本 吉弘「メンガー文庫目録改訂作業の中から 」
  • 1996年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 16 1996年3月

  • 水田 洋「オークニイ島のベイキー蔵書 」
  • 津田 内匠「J.-F. ムロンの「システム」論(3)」
  • 藤田 幸一郎「ギールケ文庫のグリム編「ワイステューマー」について 」
  • 塘 茂樹「ヴィクセルによるメンガー財政学講義の聴講ノートについて 」
  • 森村 敏己「フェヌロンの奇妙な人気 」
  • 渡会 勝義「社会科学古典資料センターに着任して 」
  • 岩本 吉弘「メンガー文庫、ギールケ文庫の事務資料の調査について 」
  • 1995年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 15 1995年3月

  • 中村 政則「社会科学古典資料センター長に就任して 」
  • 斎藤 義介「E. G. ウェイクフィールドのニュージーランド植民に関する未公刊書簡所蔵コレクション 」
  • 有江 大介「トーランド『キリスト教は神秘的でない』とその匿名批判書(1696)」
  • 永井 義雄「プリーストリのコモン・センス学派批判(2・完)」
  • 1994年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 14 1994年3月

  • 細谷 新治「社会科学古典資料センター創立の頃の思い出 」
  • 岡崎 義富「社会科学古典資料センター創設期の回顧 」
  • 津田 内匠「J.-F. ムロンの「システム」論(2)」
  • 関 啓子「スヴァーリン文庫のなかのトルストイ 」
  • 永井 義雄「プリーストリのコモン・センス学派批判(1)― ビーティー批判 ―」
  • 岩本 吉弘「「メンガー文庫マイクロフィルム化・目録改訂・保存事業」について 」
  • 1993年センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 13 1993年3月

  • 杉山 忠平「J.プリーストリ像 ― ひとつの補遺 ―」
  • 津田 内匠「J.-F. ムロンの「システム」論(1)」
  • 井上 修一「カール・メンガーとオーストリア皇太子ルードルフ 」
  • 山内 進「ジャン・バルベイラク(1674-1744)」
  • 根村 亮「ピョートル・ストルーヴェのゲルツェン論をめぐって 」
  • 永井 義雄「プリーストリのコモン・センス学派批判序説 」
  • センター報告・日誌
  • 新収図書リスト

No. 12 1992年3月

  • 熊谷 次郎「自由貿易と互恵主義 ― コブデン・クラブの一パンフレットの周辺 」
  • 加藤 喜代志「フォルジャー・シェイクスピア図書館での一日 ― マコーリーとホッブズ 」
  • 坂本 博「ペレストロイカとプレハーノフ 」
  • 森村 敏己「エルヴェシウスと『精神論』事件(1758-1759)」
  • 永井 義雄「J. リーヴズ序説 」
  • 1991年センター日誌・報告
  • 新収図書リスト

No. 11 1991年3月

  • 佐藤 毅「W. ジェームズとG. H. ミード 」
  • 森川 俊夫「焼却された日記 」
  • 秌場 準一「ギールケ文庫と国際私法学の文献・資料 」
  • 土肥 恒之「エルベからウラルまで 」
  • 永井 義雄「イギリス保守主義の濫觴 」
  • 渡辺 雅男「古賀英三郎先生の思い出 」
  • 1990年センター日誌・報告
  • 新収図書リスト

No. 10 1990年3月

  • 外池 正治「センター長に就任して 」
  • 中村 忠「猫に小判 」
  • 中村 善和「「探検家」カール・メンガー 」
  • 村上 裕「「16-18世紀法学文献コレクション」のその後 ― その整理作業と研究の参考として ―」
  • 古賀 英三郎「『現在の革命におけるモンテスキューの権威について』と『モンテスキューの弟子』 」
  • 1989年センター日誌・報告
  • 新収図書リスト

No. 9 1989年3月

  • 浜林 正夫「グラタン・コレクションについて 」
  • 田中 浩「比較研究の効用(すすめ)」
  • 浦田 一郎「「公的自由」の観念とフランス的人権保障のありかた 」
  • 塚田 富治「シェークスピアの時代の「政治」観 」
  • 佐野 泰雄「『トレヴーの辞典』 」
  • 展示紹介 : モンテスキュー生誕300周年、フィランジェーリ没後200周年に関連して
  • 1988年センター日誌・報告
  • 新収図書リスト
  • イギリス啓蒙思想研究文献コレクション
  • 西欧社会科学経済学研究文献コレクション

No. 8 1988年3月

  • 杉山 忠平「エドワード・ベインズ ― あるフリー・トレーダー ―」
  • 塩野谷 祐一「杉村広蔵とシュンペーター 」
  • 津田 内匠「失われた経済雑誌一、二の消息 」
  • 松田 芳郎「書誌の写し出すジョン・ロックの姿 」
  • 1987年センター日誌・報告
  • 新収図書リスト
  • グラタンコレクション(昭和61年度文部省大型コレクション)

No. 7 1987年3月

  • 山田 欣吾「西ヨーロッパ初期中世の修道院蔵書 」
  • 上原 行雄「civilの概念と訳語に関する覚え書 」
  • 美濃口 武雄「エコノミックスとポリティカル・エコノミー ― 山田・早坂論争をめぐって ―」
  • 新井 皓士「ハンス・フォン・フッテンの殺害 」
  • 田中 正司「ケイムズ研究事始 」
  • 展示紹介
  • 1986年センター日誌・報告
  • 新収図書リスト

No. 6 1986年3月

  • 杉原 泰雄「二束の草鞋をはいて 」
  • 古賀 英三郎「『ペルシャ人の手紙』第二版のミステリー 」
  • 勝田 有恒「16-18世紀法学文献コレクション ― 法学文献社会学の対象として ―」
  • 山本 和平「翻訳と解釈 ―『ロビンソン・クルーソー』のばあい ―」
  • 田中 正司「『法学講義』の編別構成逆転の理由 」
  • 1985年センター日誌・報告
  • 新収図書リスト

No. 5 1985年3月

  • 川井 健「社会科学古典資料センター長に就任して 」
  • 浜林 正夫「H. T. バックルの『イングランド文明史』 」
  • 都築 忠七「幻のジョン・バーンズ文庫 」
  • 津田 内匠「グルネの生涯の不明な部分、そして辞表 」
  • 米川 伸一「史料との幸運な出会い 」
  • 田中 正司「Patriarcha non Monarchaの書誌的考察 」
  • 杉原 四郎、武者小路 信和 編「杉山忠平教授主要著作目録 」
  • 1984年センター日誌・報告
  • 新収図書リスト

No. 4 1984年3月

  • 渡辺 金一「『ユートピア』の周辺 ― モアの取材源 ―」
  • 津田 内匠「『気球航空会社の設立』(1790年)― フランクリン文庫の一冊 ―」
  • 近見 正彦「1420年頃のジェノヴァの保険条例 」
  • 杉山 忠平「福田徳三と武藤長蔵・補遺 」
  • 1983年センター日誌・報告
  • 新収図書リスト

No. 3 1983年3月

  • 渡植 彦太郎「左右田文庫に因みて 」
  • 若曽根 健治「ギールケ文庫の一冊 」
  • 浜林 正夫「ロック『統治論』初版について 」
  • 松田 芳郎「BLAISEに乗ったESTC 」
  • 杉山 忠平「福田徳三と武藤長蔵 ― チァイルドをめぐって ―」
  • 1982年センター日誌・報告
  • 新収図書リスト

No. 2 1982年3月

  • 大川 政三「古典研究の現代的意義 」
  • 勝田 有恒「ギールケとその文庫 」
  • 山田 欣吾「ギールケ文庫の購入事情・補遺 」
  • 市川 慎一「図書館と私 ― パリの国立図書館から国立(くにたち)へ ―」
  • 八木 紀一郎「メンガーの講義録 」
  • 杉山 忠平「17点のプリーストリ 」
  • 1981年センター日誌・報告
  • 新収貴重書リスト

No. 1 1981年3月

  • 木村 増三「年報の創刊に当って 」
  • 細谷 新治「「バート・フランクリン文庫」の調査の思い出 」
  • 岡崎 義富「カール・メンガー文庫についての覚え書 」
  • センター日誌
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